3月11日練習

皆さん、こんにちは。

今回は、低音パート(Euph.)のYさんに書いていただきました。

今日は初めての安土コミュニティセンターでの練習でした。小学校の体育館のようなホールでした。

基礎合奏は秋山先生の3、7番をしました。

息をたくさん吸ってたくさん吐く、次に出す音のイメージをもって音程しっかりと合わせる(特に3番のF→B、F→B♭)、自分と同じ音の人を聴く(7番のダブルバー以降)。

いつも言われてることですがなかなか一発ではできないですね… 頑張りましょう

曲は以下3曲でした。指導は森下先生でした。

・アラジンメドレー(指揮:Tさん)

冒頭はっきりと。

55小節目~ "Friend Like Me"は、メロディーが前のめりにならないように。

・タイム トゥ セイ グッバイ(指揮:Oさん)

Ⓐから メロディ聞こえるように伴奏pで。 一本にしてもいいかもしれないとのこと。

メロディは16分音符、3連符走らない。

Ⓓの2小節前(29小節目)から段々クレッシェンドしていく。

Ⓔからのボレロ 明るく、前と雰囲気を変えるように。

Ⓖからも明るく、16分の3連符は粒がはっきり聴こえるように、均等な長さで。その後は4拍目の8分音符分伸ばす。

・はなまるぴっぴ(指揮:Mさん)

冒頭しっかりきめましょう。

テンポ遅れないように。

強弱のメリハリをつける(主にメロディと伴奏の強弱の差)。

どの曲にでも言えることですが、メロディの時は書いてある強弱記号の二段階上のつもりで吹きましょう。伴奏のときはメロディを消してしまわないように。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA